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BUHIXの日記

FC岐阜のレビューをしつつ、ニワカから成長していきます。

【メモ】争うは本意ならねど

この記事は木村元彦著『争うは本意ならねど』を読んでのメモです。あくまでメモです。通読しての感想ではありません。争うは本意ならねど ドーピング冤罪を晴らした我那覇和樹と彼を支えた人々の美らゴール作者: 木村元彦出版社/メーカー: 集英社インターナ…

【感想】ネルシーニョ すべては勝利のために

この記事は以下の本のレビューです。 ネルシーニョ すべては勝利のために 作者: 田中直希,徳丸篤史 出版社/メーカー: ぱる出版 発売日: 2011/11/30 メディア: 単行本(ソフトカバー) 購入: 1人 クリック: 21回 この商品を含むブログ (9件) を見る 概要 総評…

『サッカーの見方は1日で変えられる』を参考に今季のFC岐阜を評価してみると

上掲書のレビューは1つ前の記事に書きました。この記事では、私が応援しているFC岐阜を「チームの良し悪しを判断する10のチェックポイント」に当てはめて評価してみましょう。

【感想】サッカーの見方は1日で変えられる

この記事は以下の本のレビューです。 サッカーの見方は1日で変えられる 作者: 木崎伸也 出版社/メーカー: 東洋経済新報社 発売日: 2010/04/29 メディア: 単行本 購入: 10人 クリック: 198回 この商品を含むブログ (19件) を見る 最初に総評を言うと 構成上の…

【感想】Jリーグが追求する「地域密着型クラブ経営」が未来にもたらすもの

ドイツ師匠との比較 大学との連携は日本独自の例だというが… ドイツ師匠との比較 Jリーグと独ブンデスリーガの比較は面白かった。Jリーグが掲げる「地域密着」の理念はブンデスを模範にしたものと言われているけど、実は構造が反対になっている部分がある。

【メモ】Jリーグが追求する「地域密着型クラブ経営」が未来にもたらすもの

タイトルの通りです。大山高さんの『Jリーグが追求する「地域密着型クラブ経営」が未来にもたらすもの』を読んで感じたことを書き留めています(具体的には第2章6節)。メモです。同書の内容全体に対する感想ではありません。 サッカー選手の発祥 ラララ俺ら…

彼は詩人であろうとして身体を発見した。

これは先日書いた記事の続きです。こちらの本のレビュー(というかノート)になります。記事タイトルは例によって同書の副題から付けています。メルロ=ポンティ―哲学者は詩人でありうるか? (シリーズ・哲学のエッセンス)作者: 熊野純彦出版社/メーカー: 日…

彼は詩人であるために何を疑ったのか。

今回はこちらの本のレビューです。というか単なる要約練習かもしれません。書き始めた時点ではどれくらいの長さになるか分かっていません。一応、何を書くかというメモは取っていますが。 記事タイトルは同書の副題「哲学者は詩人でありうるか?」から取って…

読書の感想について

最初に結論だけ書いとくと 以前の自分は「レビューを目的に本を読む」状態になっていたと思う。 今後は「目的に応じて摘み読みする」ことが増えそう。 だから、なかなかまとまった感想は書けないかもしれない。 ブログを始めた時に「読んだ本の感想を書いた…